15th L'Anni〜ver〜sary LIVE 其の壱
2006年11月28日(火)
二日間の模様がごちゃ混ぜになると思いますがお許しくださいね。
(だってきっと書いてるうちに興奮しちゃってどっちがどっちとが区別つかなくなる!)
さて、まずはグッズのお買い物です。
前々日くらいにPCサイトにてグッズを確認、買いたいものの計算をしたのですが、概算で2万円いってしまうのは何故・・・?とか思いながら銀行からおろしてくるお金を計算。
GO様にいろいろファンクラブ通して買ってもらってるものとかの清算代金もあるので、だいぶいい金額下ろしましたよ・・・(いつの間にこんなに買い物を・・・!!←カード破産するタイプの台詞)
今回は限定商品などはなかったものの、品切れ等のことも考え一応早めに行くことに。でもいつも物販開始1〜2時間くらい前には行ってるけど。
25日当日は池袋の松屋で豚丼食べたりしつつ、ドームに着いたらさすが限定がないだけあってそんなに長い列にはなってませんでした。係員さんの指示で列を縮めたら余計に。はやっ!って感じでちょっとびっくり。
当然12:00〜開始した物販ですが、12:20過ぎには買い物終了してました。すばらしい。
しかし、しかしね、やっぱりいきましたよ2まんえん・・・!
携帯新しくしたからストラップほしかったし、ペンダント可愛いし、なんたって(なぜか)モチーフいちごちゃん!!かわえぇぇ!
買うつもりのなかった貯金箱とか買ってるしね。。。。キャンディポップとか、何に使うのとか思いつつ買ってるし・・・。GO様よりラルクのグッズで金額いったの初めてじゃない!?
それにしてもパンフはよかったデスvv
ウフフ皆様すってきぃ〜vvな(デレデレ)
そして25日はミンスクの台所に行ったのですが、なんと開店が17:00〜になっていて…!!(超ショック)
25日は開場が押しましたね〜。16:00開場なのに17:00近かったですよ。
だから開演もちょっと押したけど、開場ほどじゃなかったなぁ・・・むしろコレくらいの押しで大丈夫だったの!?みたいな。
オープニング
びびっくり!!
まさか後ろからやるですかーーー!!
もうTOKYO TIME MACHINE の映像に夢中で(笑)
ステージにいるものだと思って注視しちゃったよ〜!!
なんか明るい・・・と思ったら!すっごいびっくりしましたぁ。
後ろかい!みたいなね。
そして1曲素敵な曲をやってくれたかと思ったらカートですぐさまステージへ。
ゆっきーいましたよ、こっちがわ!ムフフvvv
(しかしすっごい速さでステージ行っちゃったけど…)
the Fourth Avenue Cafe (スペルはカンベンしてください…)とか、まさかこの辺からとは!
なんかもう、1993年からやってくれるっていうのが、ラルク歴浅い(?/←でももう9年位になりますけど…)私でもうれしいトコロでした。
ちゃんと発売日まで"待って"買って聞いたのは「ark」と「ray」とかだったりするけど、それより以前のアルバムでずっと持ってたのが「True」だったので。聞き込み具合がDUNEやheavenlyとかとは違うのだ〜。
やっぱりアンケートはマニアックな結果になったようで、かなり偏ってた気がします。でもそういうのがスキvなんですケドーー!!
さわりにしか触れていませんがとりあえずもういい時間なので其の壱はこの辺で。
其の弐はまた後日・・・。(次書くのはのだめの感想かそれともライブの感想が先か・・・!!)
伯爵と妖精シリーズ
2006年11月15日(水)
※伯爵と妖精シリーズについて、激しく中途半端にネタバレあります。きっと(って、オイ)。
ネタバレがいやーんな人はいつものごとく、バック・プリーズ!!
ヴィクトリアン・ローズ・テーラーシリーズと一緒に書くと混乱するので、ちょっと別々に書いてみようかな。
但し今のところどちらも一気読みでさらっと読んだだけなのでまともに覚えてるところがないかもしれません。そこのところはご了承下さい。。。(情けない)
※ただいま2回目読み返し中/伯爵と妖精
さて。
今はもうエドガーとリディアが早くくっついてくれてプリンスに立ち向かって当然平穏を手にしてほしいばかりなんですけれど(長)
今ちょうど話が詰めの展開を迎えている感じなので、もうハラハラしっぱなしでレクイエムは読みました。
エドガーの過去の詳細はまだ隠されたままなのでまだよく分からない部分も多々あるんですけど、きっとこれからプリンスと対決することによって明らかにされていくんでしょうね〜。
エドガーやレイヴン(そしてアーミン)にとってはつらかった過去を再度目の当たりにすることになる、苦しい展開になるんじゃないかと思いますが、リディアがそこで癒しになってくれるといいなぁ。
というわけで、この段階でリディアがエドガーへの気持ちと婚約への返事をはっきりさせたのはすごくエドガーにとって救いになるんじゃないかな、とちょっとだけ安心してみたり。
エドガー側にしてみれば、本文内にもあるとおり、リディアを受け入れることによって守らなきゃいけないという負担は勿論生じますけど、それでも必要だったんだもの、リディアもよく自分の気持ちに向き合ってくれました。
はぁぁ長かったよう、ここまで(読んだのは一瞬のようなものですが)!!
リディアはこれからもエドガーの気持ちを信じて話の展開を迎えてほしいですね!
なんたってこれから(お父さんを陥落(笑)してからだけど)ケルピーからリディアを返してもらわなきゃですからね!
きっと二人の気持ちが強く想いあってないと指輪の効果が〜云々とか言う展開になるんじゃないのォ〜
最後に読んだ印象が今すごく強いのでいきなり最後とこれからの展開を書いちゃったけど、そういえば出会いがいつもとはちょっと違いましたね。。
あ、この場合の「出会い」とはリディアとエドガーではなくて、私とこのノベルのことで。
昨日の記事にも書いたけど、ジャケ買いなんだよね。この本。「あー絵が好みだー、しかもスキ設定っぽいぞー」みたいな。
でも先にどしてもヴィクトリアン・ローズ・テーラーのほうが読みたくてそっちを一気に買ったんだけど。
私は滅多にジャケ買いはしないんですよ。
絵が綺麗でも、文章もので後悔するようなヤツ買っちゃうと落ち込みが激しいので…。
で、「伯爵と妖精」なんていったら、伯爵なんだと思うじゃないですか!いやまぁ伯爵ですけど…1巻は本当に「え!?」って感じだった。まー、エドガーは元をたどれば公爵様だったわけですけれども。。。
しかも夢いっぱいのティーンズ向けとは思えない設定があったりもして、昔読んでた某O原MととかK林M雪とかそのへんは今どうしてんだ?って感じです。
いやまぁO原さんとかK林さんは講談社のX/文/庫ですけど。恋愛恋愛のネ。
それにコバルトって昔っからこんなパラレルっつーかなんだ、ファンタジー系でしたっけ??あれ?私他の書店と勘違いしてるかな??
私が小学生とか中学生のときといえばX/文/庫かコバルト文庫だった気がするんですけど…。(←検索よけの意味がない)
まぁティーンズ向けの恋愛はもうさすがに読めないからX/文/庫のヤツを読んで「薄〜い内容だなぁ」とがっくりしても仕方ないか・・・。(あ、ばれた)
・・・とまぁコレくらいで。
結局内容に関してはそんなに書いてないなぁ・・・。
とりあえず2回目読み終わったらまた書きます。
ヴィクトリアン・〜シリーズもね。
UNDER:COVER
2006年11月14日(火)
脱線していろんな話とかしちゃったんだけど、やっぱりライブ映像はいいなぁ・・・!
早くライブに行きたい!!
あっ、そうだ、12/17 YEAR COUNT DOWN PARTY'06 当選しました!!
やった、苦節×年・・・、やっと、やっとGOさまをイヤカンにご案内できます・・・!!(><)
はぁあ〜〜!!う、うれしい!!
たーのーしーみー!!
早く12月になぁれ!!
テーマ : T.M.Revolution・西川貴教 - ジャンル : 音楽
今更・・・
2006年11月14日(火)
今更デス。
いまさら、
こっ、
こばっ
コバルト文庫にはまりました…。
いやコバルト文庫、ッつーよりも読んだ本がたまたまコバルト文庫だったんだけれども。
えぇと「ヴィクトリアン・ローズ・テーラー」シリーズと、「伯爵と妖精」シリーズです。
最初はヴィクトリアン・〜の方にすっごいはまってたんだけど、話の進み具合からして当然のようにあとから伯爵と妖精にガッツリはまりました。
でもでもどっちもどっちもおもしろいんですよ〜!
ていうかもうティーンズだけ向けじゃねぇ・・。
確かに書いてる人が会社勤めしてる人だったりするし(もう退社されてますけど/ヴィクトリアン・〜の方の著者)、大人も少女マンガ好きの人はぜんぜん読めると思う。
こないだGO様がティーンズハートX文庫の某作品を読んだらあまりに薄〜い内容で、「なんでこんなのにはまってたんだろうと思った」、と言っていて、私もすごく共感して「やっぱり10代向けの作品はもう大人になっちゃって読めなくなっちゃったんだねー」といっていたのですが、全然。この二つは普通に読んじゃった。まぁ少女マンガですけどね、中身は勿論。でもちょっと表現も「え!?それ夢いっぱいのティーンズ向けに書いちゃっていいの!?」っていうのもありますけど…。ラブvシーンは綺麗な(笑)ちゅーまでじゃないの??
どちらもヴィクトリア朝のお話です。でもヴィクトリアン・〜の方が古い時代かな。階級社会真っ盛りですね。
ヴィクトリアン・〜はまだ4巻くらいかな?話の先は見えませんね。まだ序盤っていう感じです。
伯爵と妖精シリーズはもう7巻くらい?だいぶ進んでます。敵はおっきいけど先は見えてきたか、な・・・?って感じ?
とりあえずエドガー(伯爵)とリディア(妖精博士)はくっつきそうなのでオッケー♪まぁまだ障害は沢山ありますケド。
ヴィクトリアン〜も一気に読んだんだけど、まぁたかが4冊ですよ。しかもコバルト文庫。そんなに時間はかかりません。
でもねー、さすがに伯爵と妖精は7冊?短編集入れると8冊?まぁ何冊か分からないけど(オイ)、休みのうちに一気読みしようと思って土曜日に全部そろえて夜から読み始めたんだけど、基本的に休みの日は午前中一杯寝る私としてはラストスパートがきつかったね〜。あ、因みに土曜日の時点で2冊目の途中まで読了(2冊目は読了とは言いませんが…)
でもとりあえず日曜、というか月曜のA.M3:00前までかかっちゃったけど、読むのを諦め切れなくて結局全部読んじゃいました(^^; ←おバカ
二つとも次出るの、早くて2〜3月、遅くて5〜6月くらいだと思うんだよね・・・大体3〜6ヶ月ペースのようなので。
ヴィクトリアン〜は、まだ、展開がこれからだから待てる。でも、でも!伯爵と妖精はちょっと、すっごい、気になるところで終わってるじゃないのーーー!!
最初は美容院で読んでいたnon-noに1ページ、ヴィクトリアン・ローズ・テーラーシリーズの宣伝ページがあって(同じ集/英/社ですからね)、その広告にまんまとはまってたしかその翌々日くらいに買った気がする(本当はすぐほしかったけど時間がなくて…)。
で、最後まで一気読み。最初は1巻だけ買ったけど、翌日には全巻揃ってました。
伯爵と妖精シリーズは完璧ジャケ買いです。
最初見たときは「はまりそうだから見るのをやめとこう(お金ないから)」と思ったんだけど、誘惑に負けました。。。
ヴィクトリア朝とか、ドレスとか、貴族とか伯爵とか(同じ?)大好き設定なんだよーーー!!(いい年して)
そのうち貴族探偵エドワードさんの本も買っちゃうかも・・・(だ、ダメだ・・・!!)
あぁぁもっと書きたいことはありますが時間切れなのでこの辺で。
のだめ Lesson5
2006年11月14日(火)
※ドラマ版「のだめカンタービレ」ネタバレテンコ盛りです!
イヤ〜ンな方はバック・プリーズ!
しかも今回は文句オンリーです(私だってあのドラマ大好きだから文句なんか本当はいいたくないやい!でも、展開がそれを許してくれないのだよ…)
だから反応、無いだろうケド怖い!
読まれた方の気分を害すると良くないので、あのドラマに何の文句も無いわ!という方は本当に引き返してください!!
おもしろい。
・・・・・とは思う。
ケド。
今回ので決定的に、判定”ビミョ〜!”
次回からの展開に期待大。
とりあえずホタルのだめの展開に期待を。
千秋のモノローグ多すぎ!いやいーんだけど、のだめにはそんなの期待できないから。
どうしても千秋中心に話が進んでいるので焦点が千秋に合うのは仕方ないんだけど、それと千秋のモノローグの所為でどうものだめの「音楽への衝動」がイマイチピンとこない。とおもう。
主人公のキャラ設定がゆがんじゃってどうするよ、って感じ?
確かに原作でも、のだめが音楽に目覚めるのはこれからだけどさぁ・・。それまでの土台さえ、ドラマ版ののだめにはまだできてないと思うよ。
幼稚園の先生になりたいのだめが、一心不乱にピアノを勉強する理由が今のところ無いのはわかるんだけど、「ピアノがすき、音楽が好き」ってことすらもなんかイマイチ・・・。
だって、のだめがマトモにピアノ弾いてるのってLesson1くらいしかないんですよ!(前回ベト7弾いたけどあれは…私的にはちょっと不満な展開なのでノーカウント←卑怯)
いまのところのだめのポジションは天才千秋にまとわりつく変態オンナ。という風にしか見えません(今日はね)
ベト7をいい曲だと言う、オケに入りたくてピアニカを持つのだめ。
だけどなんかただ音大に通ってる変わった女の子、見たいな感じになりすぎちゃってるように思えて仕方ない。
峰君とのあわせはのだめがすごいっていうつながりにはなってない(むしろ千秋のすごさを見せ付けるシーンだし)し。
千秋がのだめのピアノをすごいって認めたいきさつだって曖昧で、その状態で今回のこの展開は「なんでピアノ弾かなきゃって思ってるの?」的な…。しかも千秋のラフマニノフを最初から聞かないなんて、どんな展開じゃー!!
私はコレこそは最初から聞いて欲しかったなぁ〜。
これからのだめの方に話が移るのかな〜と思いきややっぱり出てきちゃったR☆Sオケ話!
まぁ千秋がオケ頑張ってる間にのだめもピアノ頑張るんだろうケド、頑張るんだろうケド・・・!ハリセンセンセ、頑張って!!(アンタが望みや!)
しかも清良が千秋を誘うって、(原作どおりだけど)意味わかんないよ〜!いやわかんないって言うのは語弊があるけどなんていうか、今のところ清良は千秋の指揮を受けてないわけだし、プライドの高い(と思う)AオケのコンミスがたかだかSオケの指揮をした千秋の姿を見ただけで「彼を指揮者にオケを作ろう!」と思えるか??
以前からオケをつくろうって考えてたの、って言う展開でもちょっと無理があると思う。清良は自分が体験してみて納得したら動くタイプでもあると思うので。そりゃ自分からオケをつくろうって人だから冒険できる人ではあると思うけど、そんなおっきいことをやろうとしてるからこそ、納得した人選をするんじゃないかと思うんだけどな〜。
はっ、もしや予告で峰君とのだめがいた芝生はニナ・ルッツ音楽祭!?でもミルヒー帰っちゃったしなぁ(多分)。しかも卒業オメデトウ送別会やってるよなぁ。
この展開でまだミルヒーがいたら私怒るよ。
なんか、もしかして製作側は、視聴者が既読者だってことを前提につくっていませんかね?
つまり、視聴者の妄想や想像や記憶を頼りに、それに擦り寄ることに集中しすぎてやいませんかね、と。
想像や妄想を交えながら展開を追うのは大事だけど、逆に製作側がそれに頼り切ったらダメだもんねぇ・・・。
結局、わたしはのだめがピアノ弾いてる展開は好きなんです!のだめが大好きなのォ!プリーズ・モア・ノダメ!(笑)
はぁ、こんなん書いちゃって反応が怖いですけど…。
以上、原作大好きっ子(子!?)のこまったわがまま話でした。お目汚し失礼いたしました。。。
のだめ Lesson4
2006年11月09日(木)
バイトやら携帯の設定やらでパソコンを起動もしなかったので今更のだめ感想。
ちなみに携帯は日曜日に長野の懐古園で水没させました・・・
しかし昨日の深夜、ためしに充電してみたら復活!!ちょううれしい!
早速電話帳を新携帯に移してバックアップを取りました!
※ドラマ版だけではなく原作でのその先までのネタバレありますので十分ご注意下さい!
ネタバレイヤ〜ンなひとはプリーズ・バック!!
ていうか最近このブログのだめ感想記になってますけど・・・
(つまり更新が週1回・・・)
定期公演まであっという間でしたね。
今回はプリごろ太の出来に乾杯☆
原作のときから思ってたけど、ヒロインが「でもカズオさんがいなくなればいじめられることもないのよ?」とか「私たちも宇宙の藻屑になってしまうわ!」とかいうのはどうなんだろう(笑)
かなりシュールでおもしろいですけど!(しかもスネオみたいなヤツ(マイケルというらしい)は泣いて喜んでるしさー←「いじめられることもなくなるのよ?」のところで)
※原作の「プリごろ太」はそうだったですよね?
今回はすっごい笑いながら見たな〜。
鍋から定期演奏会まで要素盛りだくさんで毎回のことだけどお腹いっぱいになるドラマです♪
定期演奏会のシーンはすごくよかった(^^
つーかやりすぎだろ!みたいな。サ/エ/コも一生懸命回してましたね(笑)
フルートとかオーボエ・クラリネット、ホルンとかの「吹く」系楽器はあれキツかったんじゃなかろうか(^^;
でも千秋もみんなも楽しんで演奏してる感じがしてこっちもすごく楽しかったですね〜。
ぜひ観客エキストラでいきたかった(応募してないけど)
演奏中、のだめが泣きそうになってましたね。
あれは私的には感動+オーケストラが羨ましくてしょうがない、ってことなのかな〜と思ったんだけどどうでしょう?
次回千秋のピアノコンチェルト聴いて「ピアノ弾かなきゃ!」っていう展開になりますけど、オーケストラが羨ましくてしょうがない状態になるのはそのときかな〜とも思ったり。
あーでも、Sオケの文化祭公演のときものだめもやりたい!って言い出すから、今回のオケを聞いてそうおもってもおかしくないかなーなんて。
ていうか長くてよく言いたいことがわなんないから!
それにしても上野樹里ちゃんが可愛い。
玉木君もかっこいい。
ちあきっぷりも堂々としたもので、今回は前回ほど違和感を感じなかったな〜。
他のみんなもね!でもどうしても清良がダメだ・・・。いやーあの嫌いじゃないんだけど、私のイメージの清良じゃなくて・・・。
まぁそれは全部が全部自分の好みになるかって言ったらそうじゃないことは勿論分かってるので、文句は言いませんけどね(言ってるようなもんじゃい)。
それにしてもベト7が頭から離れません。
こっちも楽しく聞けたから、そういうのって残っちゃうんだよね〜。
あ、そうだ。
今回は峰くんがコンマスに意欲を燃やしますが、あんなにシリアスになるとは・・。
それはそれでよかったけど、原作のあの軽いノリで描かれるのもみてみたかったな〜。
はぁぁそれにしてもおもしろかったv
来週は一気に文化祭でのラフマのピアコン披露までいっちゃいますね!まぁいまは千秋をどうにかするころなので、そのあとのだめをたっぷりやるんでしょうけどね。江藤センセがいい味出してきますよ、きっと!
やっぱりのだめのピアノコンクール挑戦くらいまでをやるのかな?
そこでお話を終わりにする為には、もう少し進んだら、原作とはちょっと方向性を変えてくるかもね。
占いは当たっていた・・・
2006年11月05日(日)
行く途中とか懐古園自体も紅葉がきれいでした!
しかし。
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携帯水没事件発生!(しかもトイレ)
・・・帰ってきたら急いで携帯ショップに行きました。
気のいい店員さんが「Docomoは19時までなんですけど、頼み込んでやってもらいます!」といってくれて、何とか今日中に新携帯を手にすることができましたvv
安かったのでD902iです。本当はD902iSが欲しかったけど、まぁ機能をそんなに使うわけじゃないし、かなり安かったのでいっこ古い方にしました。
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機能がありすぎて使いこなせません。
iチャネルって言うのがあるんだけど、そこのデータによるとしし座は11位でした。ナットク。
気を取り直して
2006年11月03日(金)
そして念願の(安い)キレイ色ニットをゲット!なぜかきれい色ではないカーキ色ニットとかも買ってますけど・・・しかも同じような形の・・・。
で、真の目的は夕飯のインドカレー!!
もー、ひっさしぶりにア○ベー●いきましたぁ(>_<)
おいしかったよぉ!!!
私は最近「サグ」カレーに嵌っておりまして、ずーっとコレを食べに行きたい!ってGOちゃんにも言ってたんだよね。
しかし、多分半年近くくらいもうあのお店には行ってなかったと思う。
ついに念願かなったりデス!
サグというのはほうれん草のカレーで、最初はあの緑色に抵抗があったのだけど、GOちゃんの注文したサグチキン(というカレー)を食べたら一瞬でファンに!
それ以来、多分インド料理のお店に行くたびにサグカレーばっか食べてます(というかインド料理のお店に行くことが少ないのですけど/悲)
今日行ったお店には「サグチキン」と「サグマトン」という二つのお肉のカレーがあります。お肉のカレーに絞らなければサグカレーはまだありますけど。
で、私は割合ここのマトンカレーは平気なので今日もマトンに挑戦しようかなぁと思ったんだけどやっぱり大好きなチキンで。
で、私はバターチキンというカレーも大好きなのですが、サグとどっちにしようか散々悩んでいたらGOちゃんがバターチキンにしてくれるということであっさり解決。ラッキー!ありがとうGOちゃん!
ちなみにバターチキンはその名のとおりバターの入ったカレーです。でも全然バターのイメージにようなしつこさは無いし、すっごくおいしい!私の「意識した」インドカレーでビューがこのカレーだったので、いつまで経っても何を食べても結局このカレーを選んでしまいます。トマトベースだし、割と食べやすいものだと思います。
でもやっぱり日本のカレーとは違うんだよね。
あぁぁしあわせ・・・!!
テーマ : インド・ネパール料理&料理教室 - ジャンル : グルメ
「ヤリ逃げしたい」
2006年11月03日(金)
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(沈黙)
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いやあのですね。
多分お分かりの方は多いと思いますが、このブログにはアクセス解析をつけております。
皆様さまざまなサーチワードでここにたどり着かれております。
ずーっと多いのはやっぱり「T.M.R」とか「西川貴教」、ダントツは「ちあのだ」。あと「スキビ」とかも多いです。これ、みんな私も検索ワードとすることが多いものばかりです。ほぼ同じこと入力してさまざまなサイトめぐりをしております♪♪
しかし。
しかしですね。
今日の検索ワードの中で、一件だけ、今日の件名「ヤリ逃げしたい」というものがあったのです。。。
いやー、私結構いろーんなコト書いてるけど、まさかそのワードで検索に引っかかってしまうとは・・・・(沈)
abingdon boys school
2006年11月02日(木)
あの、デビウ曲、試聴しました!
過去日記でも書いてるとおり、既にD.Gray-manできいてはいるのですが(2回だけね。後はバイトで聞けずじまい…/悔)
で、INNOCENT SORROWも、すっごくイイんですけど!c/wの「Fre@K $HoW」がスッゴイスキ!!!!!
スゲーカッコイイ!なんだあれー!知ってたけど、シッテタケドーーーー!!!
やべー、ライブスゲー楽しみだよあの曲!T.M.Rよりも頭ガンガン系の曲ですな!
皆様、一度Sony Music Onlineで視聴してみてください(勿論a.b.sのサイトでも試聴できますよ〜☆)
INNOCENT SORROWはTVアニメの主題歌にもなっただけあってか、わりと大衆向けな感じですよね。で、Fre@k $HoW」はちょっとコアなカンジでvv
自分的にはどっちも好きだけど、よりハマるのはc/wですなー。
あぁぁ、早くCDほすぃ〜!!!
テーマ : T.M.Revolution・西川貴教 - ジャンル : 音楽
のだめ Lesson3
2006年11月01日(水)
そして出演者へのダメ出しもだいぶあります・・・許せない方はバックプリーズ。
二次創作サイトでは、「CATION!」と書かれた入り口ページをよく見かけます。CATION!でなくても注意!だったりお断り、だったりまぁとにかく「ここから先は二次創作サイトですよ〜」と、どういった内容でどんな活動(?)の場なのかを説明して「ここから先サイト内に入るのは自己責任でお願いしますねv」っていう前置きページなんですけど。
その中でですね、ひとつ、「CASION」と書かれてるサイトがありまして。。。
き、きになる・・・!
・・・・・と思ってる今日この頃、皆様お元気ですか?
さてさて、恒例(?)「面白いけど扱き下ろし!」ドラマ「のだめカンタービレ」感想いってみましょー。
いや、相変わらず面白いです。漫画に忠実に作ってるし、変にアレンジしちゃうより、絶対こういう作り方の方がのだめは面白いよね。ただちょっとやりすぎだなーと思ったりそんなのありえなさ過ぎ!とかとも思うけど、原作からしてのだめはエライ殴られ方とかしてるので、まぁイヤではないかな。
そして相変わらず千秋@玉木くんの目のかっ開き具合が気になります。怒ってるのかびっくりしてるのか分からないときが多いです。
Sオケの定期演奏会への参加が決まりましたね!やっと玉木くんの指揮の出番です!そしてミルヒーも指揮しましたね!
しずかちゃん・・あの子卒業するとき45歳のひとと結婚するんだろうか・・・。
桜ちゃんでてきましたね。
サ/エ/コ・・・私的に今回の一番の問題児です。。。
怒鳴る(叫ぶ)、泣く・・・以外の行動を見ただろうか。(食べる?)
そこでそんな叫び方するか、とかいろいろいろいろ思うところがありましたケド。
でも思いっきり砂のついた弁当食ったり弁当食ったりスパゲッティ食ったり食ったり食ったりしてて、その辺は効果面白いなーなんて見てましたけど。
サ/エ/コの演技的には叫ぶ、位しか見てないヨ。
Sオケが解散?ってなったときに、「私やりたい!」って言い出すのが桜ちゃんの役目ですが、あんな叫ばなくても。。。もうちょっと控えめに言ってほしかったなぁ〜なんて思ってしまったり。。。
原作に忠実すぎだろ!ってなっちゃうかもだけど、桜ちゃんの性格変わってるよ!ってちょっと思っちゃった(汗
私的にはもっとのだめがピアノを弾くシーンが欲しいんですけどね。
来週、千秋がSオケのホントの魅力に気付くっていう回で(しかも演奏会までいっちゃうんだ!早っ!)、のだめがベトベンピアノで50分最後まで弾ききりますよね。
でも、なんか「へー」ってカンジで。
まだドラマの中でのだめのピアノがどのくらいすごいのか、とかを千秋がドラマの最初でちょろっとしか語ってないし、千秋がどれだけ衝撃をうけるのかも、視聴者にはイマイチ伝わらないんじゃないかなぁ、なんて思ってみたり。
ドラマではそこで初めてのだめ(のピアノ)ってすごいんだ!って視聴者は思う感じだよなぁ、きっと。
今はまだ千秋の天才ぶり?の方が目立っててそれにしか注目されてない感じ。
峰君との「春」にしても「CD聞いただけで(聞く前よりは)弾けちゃう」のだめにたいして「コイツは…」と思うシーンだけでもあればちょっと違ったんじゃないのかなーと思ってしまいました。
あれ、そのシーンあった?ビデオとってないからあんまりよく覚えてないんだよね、Lesson2のことだし。。。
結局、音があるっていったって、音楽は分かるけど、演奏に関してクラシック音楽のプロ並の批評ができるほど聞き分けできるわけじゃないんで、ねぇ。イロイロ見るほうも演るほうも難しいんじゃないかと。
って、こんな悪口っぽい書き方してるけど、ドラマ自体は楽しんでみてますよ!大笑いですもの!
あ、千秋、定期公演でSオケTシャツ着るんですね。







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